小学生から続く頭痛には草津市のりゅう鍼灸・整体院へ

施術例

30代 女性

使用鍼:3番 1寸6部
対象筋:後頭下筋群、頭半棘筋、側頭筋、帽状腱膜

画像の説明

●症状
仕事中、下を向いてることが多く、夕方になると頭が痛くなる。
小学生の頃から鎮痛剤が手放せない。

はじめはぎっくり腰の施術で来院していただいた方です。
腰の症状が良くなったため、
「痛み止めを飲むまででもないが頭が常に重い、締め付けられている感じがする」
「普段から症状があり、小学生の頃から痛みがあるのであきらめていた」
と頭痛の相談も受けました。

●施術計画、経過
1回/週の施術を1ヶ月ほど続けたあたりから鎮痛剤を飲む頻度が
2、3日に1回から1週間に1回ほどになる。
2ヶ月を過ぎる頃には普段の軽い頭痛を感じなくなり、
「鎮痛剤も2週間以上飲んでいない!」
「頭が痛くないとこんなに快適なんですね」
と喜んでいただきました。

●総括
頭痛の原因は普段の姿勢や行動も大事ですが、
首や頭の深部の筋肉が固まると自分では対処できなくなります。
当院では頭痛の施術を得意にしております。
的確に悪い部分を施術することで頭痛を再現することもできます。

気になる症状がある方はお気軽にご相談ください。

りゅう鍼灸・整体院
院長 池田 龍一
住所:滋賀県草津市上笠2-11-1 2-5号室
TEL:050-3746-7955
HPhttps://ryu-shinnkyuuin.com
LINE https://lin.ee/LsCOzLD
Instagram https://instagram.com/ryushinkyuin?utm_medium=copy_link

コメント


認証コード6537

コメントは管理者の承認後に表示されます。