【頚椎ヘルニア・腕のしびれ】薬が効かない左腕の激痛…本当の原因は「右の背中」!?驚きの改善症例
こんにちは!
滋賀県草津市のりゅう鍼灸院・整体院、院長の池田龍一です。
「首から腕、指先にかけて強烈な痛みやしびれがある…」
「病院で『頸椎椎間板ヘルニア』と言われ、強い痛み止め(神経の薬)を飲んでいるが全く効かない…」
「夜、横になると腕が激痛で眠れず、仕事にも支障が出ている…」
そんな、深い絶望と激痛に耐えておられませんか?
本日は、当院が提供している治療**「鍼灸筋光線療法」**によって、そのような重度のヘルニアと腕のしびれが改善した症例をご紹介します。
当院が所属し、日々技術を磨き合っている「鍼灸筋光線療法研究会」の代表である水越先生の症例報告をシェアさせていただきます。
病院の薬でも治らなかった激痛が、どのように改善していくのか。同じお悩みを持つ方の「希望の光」となる内容ですので、ぜひお読みください。
■ 院長 池田からのメッセージ
いかがでしたでしょうか?
病院で処方された強い薬(プレガバリンやロキソニン)を飲んでも治らなかった激痛としびれが、初回の治療の翌日には薬を手放せるほどに軽減し、約2ヶ月で「過去一番調子が良い」と言えるまでに回復された、本当に素晴らしい結果ですね!
この症例報告から皆様にお伝えしたい、当院(当研究会)の治療の最大の秘密。
それは、**「痛いのは『左の首や腕』なのに、治療したのは『右の背中や脇の筋肉』である」**という点です。
患者様は溶接のお仕事をされており、日頃から「右手・右腕」を酷使する姿勢を続けていました。
その結果、右側の背中や脇の筋肉(広背筋・前鋸筋など)がガチガチに固まってしまい、身体のバランスが大きく崩れたことで、反対側である「左の首」に過剰な負担がかかり、結果としてヘルニア(神経の圧迫と激痛)を引き起こしていたのです。
つまり、痛い「左の首や腕」にだけ湿布を貼ったり電気を当てたり、薬で痛みを誤魔化していても、大元の原因である「右の背中の強烈なこわばり」が取れない限り、痛みはいつまでも治りません。
当院の『鍼灸筋光線療法』は、痛い場所だけを見るのではなく、全身の動きから「本当の原因(隠れた筋肉の硬結)」を的確に見つけ出します。そして、深層筋を鍼で緩め、光線療法(コウケントー)で深部の血流を一気に改善することで、神経の修復を強力に後押しし、早期回復へと導きます。
「手術を勧められているけれど、どうしても避けたい…」
「薬を飲み続ける生活から抜け出したい…」
そう諦める前に、最後に一度、私にお身体を診させてください。
私がマンツーマンで、あなたが再び「痛みを気にせず仕事や趣味を楽しめる毎日」を取り戻すまで、本気でサポートいたします!
▼【毎月3名様限定】初回特別体験コースの空き状況・ご予約はこちらから!

りゅう鍼灸院・整体院
院長 池田 龍一
住所:滋賀県草津市青地町455-9
TEL:050-3746-7955
HP:https://ryu-shinnkyuuin.com
LINE:https://lin.ee/LsCOzLD
Instagram:https://instagram.com/ryushinkyuin?utm_medium=copy_link
『※本症例は個人の経過であり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。』
a:62 t:1 y:7