【呼吸苦・息苦しさ】病院で「異常なし」と言われたその息苦しさ、本当の原因は「筋肉」かもしれません!

こんにちは!
滋賀県草津市のりゅう鍼灸院・整体院、院長の池田龍一です。

「常に息が吸いづらく、胸が苦しい…」
「病院で検査しても『異常なし』『ストレスのせい』と言われ、どうしていいか分からない…」
「パニック障害や自律神経失調症と言われ、薬を飲んでも息苦しさが取れない…」

そんな、目に見えない深い恐怖と不安を抱えていませんか?

本日は、当院が自信を持って提供している独自の根本治療**「鍼灸筋光線療法」**によって、そのような「原因不明の呼吸苦」が劇的に改善した素晴らしい症例をご紹介します。

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当院が所属し、日々技術を磨き合っている「鍼灸筋光線療法研究会」でご活躍されている瀧田国生先生の症例報告をシェアさせていただきます。
病院で治らなかった息苦しさが、どのように改善していくのか。同じお悩みを持つ方の「希望の光」となる内容ですので、ぜひお読みください。

いかがでしたでしょうか?
病院の検査では分からなかった呼吸の苦しさが、筋肉へのアプローチでに消失し、再びランニングができるまでに回復したという、素晴らしい結果ですね。

「息が苦しいのに、なぜ筋肉の治療で治るの?」と不思議に思われたかもしれません。

実は、私たちは呼吸をする時、肺そのものが動いているのではなく、「肋骨(胸郭)の周りや背中、首の筋肉」が広がったり縮んだりすることで、肺に空気を取り込んでいます。
長時間のデスクワークやスマホ操作による不良姿勢、または強いストレスなどが続くと、この「呼吸に関わる筋肉(前鋸筋や多裂筋など)」がガチガチに固まってしまい、肋骨が広がらなくなります。
筋肉という名の「コルセット」で胸を強く締め付けられている状態になり、その結果「いくら息を吸っても苦しい」という症状が起きてしまうのです。

この筋肉の強いこわばりは、病院のレントゲンや血液検査には映りません。だから「異常なし」と言われてしまうのです。

当院(りゅう鍼灸院・整体院)でも、原因不明の息苦しさや自律神経の乱れでお悩みの方が多数来院されています。
痛い場所だけでなく、呼吸を妨げている背中や胸周りの「深層筋」の極度なこわばりを鍼と徒手で的確に緩め、光線療法(コウケントー)で深部の血流を一気に改善することで、「久しぶりに胸いっぱいに空気が吸えました!」と笑顔を取り戻されています。

「病院で異常なしと言われたから…」
「ストレスのせいだと諦めている…」

そう諦める前に、最後に一度、私にお身体を診させてください。
私がマンツーマンで、あなたが再び「深い呼吸ができる当たり前の毎日」を取り戻すまで、本気でサポートいたします!

▼【毎月3名様限定】初回特別体験コースの空き状況・ご予約はこちらから!
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りゅう鍼灸院・整体院
院長 池田 龍一
住所:滋賀県草津市青地町455-9
TEL:050-3746-7955
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