【歩行困難・お尻〜太ももの痛み】「15分歩くと痛くて休んでしまう…」原因は背中と冷え?驚きの改善症例
こんにちは!
滋賀県草津市のりゅう鍼灸院・整体院、院長の池田龍一です。
「日課だったウォーキングが、お尻や太ももの痛みのせいでできなくなった…」
「15分くらい歩くと痛くてたまらず、少し休まないと再び歩けない…」
「長年の腰痛や足の冷えもあり、このまま歩けなくなるのではと不安…」
そんな深いお悩みを抱えていませんか?
本日は、当院が自信を持って提供している独自の根本治療**「鍼灸筋光線療法」**によって、歩行困難になってしまったお身体が劇的に改善した素晴らしい症例をご紹介します。
当院が所属し、日々技術を磨き合っている「鍼灸筋光線療法研究会」でご活躍されている今井先生のInstagramから、実際の改善症例(リール動画)をシェアさせていただきます。
まずはぜひ、希望の光となるこちらの動画をご覧ください!
👇(こちらの投稿をタップして動画をご覧ください)
今井先生 Instagram
■ なぜ「少し歩くと痛くて休んでしまう」のか?
今回の症例は、78歳の男性の患者様です。
日課として毎日1時間ウォーキングをされていましたが、ある日から歩くとお尻(殿部)から太ももにかけて痛みが出て、15分以上歩けなくなってしまいました。
このような「少し歩くと痛みやしびれが出て、休むとまた歩ける」という症状を**「間欠性跛行(かんけつせいはこう)」**と呼び、脊柱管狭窄症などでよく見られる症状です。
多くの方は「足や腰の神経が悪いんだ」「もう歳だから筋力が落ちたんだ」と諦めてしまいますが、今井先生が身体を詳しく検査したところ、本当の原因は別の場所にありました。
この患者様は、背中が丸まり(猫背・円背)、骨盤が後ろに倒れて、上半身の動きが非常に硬くなっていました。さらに足元には「強い冷え」がありました。
実は、背骨や体幹が硬くなると、歩く時に上半身の動きを「足腰」が無理やりカバーしなければならず(代償動作)、お尻や太ももの筋肉に異常な負担がかかってしまうのです。
■ 痛い足だけでなく「背中」と「冷え」を根本から変える [#o721a85a]
この「過剰な負担で悲鳴を上げているお尻や腰の筋肉」と「強烈な足の冷え」に対し、今井先生は以下の「鍼灸筋光線療法」を行いました。
鍼治療: 背中(脊柱起立筋)とお尻(殿筋)のガチガチに固まった筋肉に鍼を行い、上半身の動きの硬さを根本から緩める。
光線療法(コウケントー): 太陽の光に近い温かい光線を当てて、足元の強い冷えを取り除き、全身の血流を劇的に改善させる。
すると、どうなったでしょうか?
初回の治療から足の軽さを実感し、たった5回の治療で痛みが大幅に減り、歩ける時間が目に見えて長くなりました!
痛い場所だけを揉むのではなく、姿勢の崩れからくる「筋肉の機能低下」と「血流障害(冷え)」という根本原因に正しくアプローチしたことが、この素晴らしい回復の秘密です。
■ 草津市周辺でこの治療を受けられるのは当院だけです
当院(りゅう鍼灸院・整体院)でも、この患者様のように「歩くのが辛くなった」「足が冷えてしびれる」と絶望されていた方が、当院のアプローチによって再びご自身の足でしっかり歩けるようになり、笑顔を取り戻したケースが多数あります。
「長年の腰痛だから…」
「歩けなくなるのは歳のせいだから…」
そう諦める前に、ぜひ一度、私にお身体を診させてください。
私がマンツーマンで、あなたが再び「歩ける喜び」を取り戻すまで本気でサポートいたします!
▼【毎月3名様限定】初回特別体験コースの空き状況・ご予約はこちらから!

りゅう鍼灸院・整体院
院長 池田 龍一
住所:滋賀県草津市青地町455-9
TEL:050-3746-7955
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